エンターテイナー・アモルのカレイドスコープ

AWsの代表、エンターテイナーであるメリーさんのアモルが万華鏡の如く感じたことを書き綴る

【プレイ日記】初めてのスカイリム:part3【大学生活は危険でいっぱい!?】

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 ご無沙汰しておりました。スカイリムプレイ日記part3です! スクリーンショットはF12で撮れるということに今更気づきました

 

 実はちょっとMODで遊んだりもしていたのですが、とりあえず、授業のため「サールザル」へ向け、ウィンターホールドを出発!

 

 遠いなー、なんて思いつつ間に山があるしとりあえず道なりに進んでいると「放浪者のダルスガル」さんという方が歩いていた。(その前に狼にも遭遇したけど)
 
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 話を伺うに、この人も吟遊詩人さんなのかな? ふとなんとなくワールドマップを改めてみると、目的地から明らかに遠ざかっている。よーく見てみると、岩っぽい黒い部分がない場所を発見。そちらに向かうと案の定、そこは道こそないけど歩ける場所。マーカー的にもぴったり、こっちだ!!
 
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 そして目に前に現れる大きな岩。え? これがサールザル? と一瞬勘違いしましたが、ワールドマップを見る限りだとまだまだ遠い様子。方向的にはこの岩の左側かな、と歩いてると、がけから落ちた!! なんと、せっまい谷に落っこちた。これ、進入で着ないはずのエリアにハマったんじゃないのか、とかなり焦りつつうろうろ。アサシンクリードみたいにロックラックもできないし、とりあえずジャンプしながら移動してたら、すぽっと谷から抜けた。
 
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 その先にはなんと、こんな人工物らしきものが! こここそがサールザル!!
 
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 無事、トルフディル先生や他の生徒とも合流出来ました。ここは遺跡で、色々採掘中、見たいな話のようで。かつて魔法がまだまだ大成してたころの物なのかな?
 
 実習と称して、採掘を手伝わされる生徒達。Mt.Unlimitedは魔法のかかった道具を探す仕事をおおせつかりました。そして……アレは?
 ふしぎなアミュレットに手を伸ばすと、周りに鉄格子が! 罠だ! 罠だーーー!
 しかし、先生は落ち着いて「そのアミュレットは大切な物のようだ。身に付けてみたらどうだ?」とおっしゃる。おとなしくしたがってみると、
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 さっきアミュレットがかかっていた扉らしきところから妙なモヤモヤが!!
 「そのアミュレットに反応している」と先生。適当に呪文を唱えてみると、先ほどまでびくともしなかった扉がボカンとこわr……開きました!
 
 「どうしてここは封鎖されていたのだ?」と不思議がる先生とともに進むと、突然空気が変わり、妙な亡霊のような存在が!
 
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 先生、どうしましょう!! なんか話しかけられてます!!
 
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 ってあれ? まったく動かない。どうやら、時間が静止している的な状態なようです。
 
 サイジック会が云々かんたら、この先の危機が云々かんたら。よく分かりませんが、なんか自分に選択を託されてる感じです。やっぱ大学でも主人公なんだね、Mt.Unlimited
 
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 そして、「奥に進んでみよう」と先生と共に奥に近づいた瞬間に、妙な骸骨の敵が出現! ちなみに何回も死にました。基本的に先生に任せておいた方がよさそうねーーー
 
 しかし、奥に奥に進むと「これは素晴らしい、色々調べたい。君は先に行っておいてくれ。私も後から追いつく」
 ……え?
 
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  というわけで、一人で奥地へ。途中謎解きに苦労しつつも、案外敵には苦労しなかった。時々固い奴もいたけど、魔法でアウトレンジにすればなんとかなった。魔法大学のクエストだからかな。スカイリムは魔法が弱めって効いてたけど、剣より有効だった気がする。
 
 おくまで進んだところでビリビリする罠にあい、回避方法を模索して飛び越えようとジャンプしてやっぱり引っかかり、そこで死んでしまい、また最初からになったところでちょいプチ心折れで、今日はこの辺にしておく。時間もまぁまぁな時間になってきてるしね。
 
 では、また明日、かな?