エンターテイナー・アモルのカレイドスコープ

AWsの代表、エンターテイナーであるメリーさんのアモルが万華鏡の如く感じたことを書き綴る

【プレイ日記】初めてのスカイリム:part1【ムゲン、タムリエル大陸に立つ】

 今回はレビューではなくプレイ日記です。

 題材はスカイリム。前々から買っていたのですが、いつかは実況かプレイ日記を書きたいなと放置してあったので、ブログを手に入れたこのときがチャンス! と書き始めます。
 
 ただし、十分に時間が取れるときにだけやるので、一ヶ月に一回土日にやるくらいになりそうですが。しかも、まぁまぁいい区切りを見つけてやめるから、さらに遅い

 

 私、「Mt.Unlimited」はスカイリムに入国を果たそう……としたらよく分からなけれど、捕まったようです、さらにいえば連行されているようです。

 
 後から聞いた話によれば、今この"スカイリム"は帝国軍とストームロックと呼ばれる私兵による抗争が起きているらしい。私はそんなストームクロークの首領たるウルフリックを乗せた馬車に同乗していた。そしてヘルゲンと呼ばれる村で処刑が行われ、ついに私が殺されようとしたとき……ドラゴンが現れた!
 
 私はこの機に乗じて逃げた! そしてバルドルと名乗る帝国軍の兵士と共に何とかヘルゲンを脱出すると、バルドルは私を帝国軍の兵士に誘ってきた。最初、だれについていくかを選べたから、場合によってはストームクロークに所属する展開もあったのかな? 分からないけど。
 とりあえず、まだ右を左も分からない。私はバルドルと共に近くの村、リバーウッドを目指すことにした。途中で紹介された「守護石」(加護を与えてくれる石碑的なもの)は、魔術師、戦士、盗賊の三つだったので、アマラーの「ソーサリー」「マイト」「フィネス」のようなものだと認識し、魔術師を選択。
 本作の魔法は冷遇気味とは聞いたけれど、やはりファンタジー世界では魔法使い、あるいは可能ならば魔法騎士と決めている。
 
 そして到着したリバーウッド、なんとなくでニワトリを殺してしまい、村人からリンチを受けて死亡……。
 以前やったフォールアウトでもなんとなくで家畜殴ってNPC達に殺されたような……。懲りない男、アモルです。
 仕切りなおしてもう一度。リバーウッドで情報収集をしていると、魔法を教えている大学があるとか。興味深い、実に興味深い。
 帝国軍へのお誘いのことは頭の向こうへおいやって、いざ向かわん! ウィンターホールドへ! で、どこにあるんだろうそこは。
 というところで、リバーウッドでおやすみなさい。